慶應仮面による実況中継

慶應大学で仮面浪人をして東京大学を目指します。

現役時代

こんばんは,、まとろです(^^♪

関東は徐々に梅雨入りしてきましたね~。

蒸し暑い日が続いております。。。

 

今日はわたくしまとろの東大に行きたい理由についてお話したいと思います!

 

私は中学受験をして私立の中高一貫校に入学しました。

母校の東大合格者数は30人弱。ある程度のレベルではあるものの、そこまでぶっ飛んでデキるわけではないそこそこの進学校でした。

中高と運動部に所属し文化祭の実行委員もやったりと、そこそこ忙しい日々を送っていましたが、高校一年の夏に大きな目標が出来ました。

 

夏休みの課題としてオープンキャンパス見学に東京大学に訪れたことがきっかけでした。

昔から東京大学に行ってみたいなぁと漠然とした意識がありましたが、教授の話、大学の雰囲気、東大生が放つ知的オーラを見て、自分もこの大学に入って自分の力を試したいと強く思い意志を固めました。

 

私の高校は高3にあがる直前に部活を引退するため、受験生時代は勉強時間を取れました。

恥ずかしながら高2までの私はとても東大を目指せる成績ではなかったため、一日10Hは勉強うをしていてと思います。(もちろん時間だけでなく効率も重視していましたが…笑)

 

模試の成績も晒したいところですが、身バレが怖いので大まかに( ;∀;)

(そのうち晒すかもしれませんが。)

 

5、6月に受けた模試はE判定。当時はおちこみましたね…笑

8月の冠模試では無謀にもC判定を狙うも惜しくもD判定。

周りから「冊子掲載したwww」や「やべーBだw」などの声が聞こえてきて鬱になりました(゚Д゚)ノ

秋の冠模試ではそんなこんなでようやくC判定。バカな私はC判定でも割と嬉しかったですね笑 もちろん勉強の手は止めませんでしたよ!

 

C判定ではありましたが徐々に成績が伸びてきていると実感が出来て、このままの調子で乗り切ってやろうと東大入試本番に特攻しました( ゚Д゚)

 

 

結果はご存知の通り不合格。

友人が笑顔で担任に合格報告をしているのが辛かったです。

数学で爆死したので不合格は覚悟していましたが、いざ自分の番号が見当たらないと目の前が真っ暗になりましたね。。。

 

暗い話はこれくらいにして、今日も勉強頑張ります(´Д⊂ヽ

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